うめちゃんのですですブログ 高千穂河原までの珍客と遭遇

先日 県道60号線 霧島神宮大鳥居右折国道223号線1分左折

県道480号線 高千穂河原まで1㎞~2㎞付近のヤマボウシを観察していたら

珍客と遭遇

”アナグマ”

先日ビジター横で出会った珍客と同じくらいの大きさ

遭遇したと言っても元々の住民たち

私達がよそ者。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆっくり休んで。

人間に会わないようにね。

ですです。

 

アナグマってどんな動物?駆除が必要?アナグマの生態と被害まとめ|生活110番 (seikatsu110.jp)

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二ホンアナグマは食肉目、イタチ科、アナグマ属に分類される雑食性の動物です。

日本では本州、四国、九州地域に分布し、11月下旬~4月、暖かくなる季節まで

冬眠しますが、地域によっては1年を通して活動することもあります。

身体のサイズは約40~50cm、尻尾の長さは約6~12cm、重さは約4~12kg、

体色は茶褐色~灰色で、ずんぐりとした体形が特徴で、

基本的によるに活動する夜行性です。

二ホンアナグマの性格は基本的に温厚で、他の動物とも自ら進んで争うこと

は少ないそうです。警戒心も他の野生動物と比べて強くなく、

人に慣れている二ホンアナグマは、人が自分に近づいてもなかなか逃げないこともあるでしょう

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